r.o.p.h.

Death Note アニメ感想。 コミックス2部(page.67以降)の感想と予想(というか、思いつき?)もアリ。

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Page70 身震 予想

タイトル:身震
予告:シドウが何故!?次号その理由が!!

◆シドウとメロのやり取り
シドウの今までの言動を見る限り、メロとの駆け引きのようなことができるとは考えづらい。
恐らく素直に「返して」と言ったのでしょう。
メロはノートを素直に返すわけもなく、ここでシドウにキラのノートを奪う手伝いをさせることを思いついたのだと思われます。

・シドウは月達のことをメロに話したのか。
今回、メロは攻撃を予測していたような動きを見せています。
シドウにヘルメットをとらせ、スナイダーに名前を言わせるという連係プレーは、あらかじめ打ち合わせておかないとできないことです。
月側の動きをシドウから聞いていたとしか考えられません。
またシドウもできるだけ早くノートを取り返したい訳なので、月達のことを黙っていてもメリットがありません。
メロは二代目Lがキラだということを知ったのではないでしょうか。

ですが、メロが日本の捜査本部に対して今のLがキラだとバラすことはないでしょう。
なぜなら日本の捜査本部にそのことを話してしまえば、自分がノートを手に入れることができなくなるからです。
だから月はギリギリで自分がキラだということを周囲に知られずにすむ。
面白いのはメロが松田のことをLだと思っていることです。

この予想の欠点は、シドウが月やミサの居場所も教えてしまう可能性が高いことです。
居場所を教えていたら、メロは必ず何らかの対抗処置をとっているはず。
ノートはミサのところにあるわけですし、4日も攻撃を待つばかりで放っておいたとは考えにくい。
これさえクリアできれば面白い予想だと思うのですが(自画自賛・・・)。

・メロはシドウからルールについてどのくらい聞いたのか。
メロは以前からキラの持つ死神の眼について疑問に思っていたようですから、真っ先に、死神の眼について尋ねたに違いありません。
結果としてスナイダーは死神の眼を持つことになったんでしょう。

ルールを見る限りでは眼の取引で死神が寿命を延ばせるようなことは書いてありませんが、1巻で眼の取引について「この取引は死神にとってメリットはない。他の人間でいくらでも寿命が延ばせる」とリュークが説明していることから、この取引で死神が寿命を延ばすことは可能と思われます。
もしそうなら寿命の迫っていたシドウは、この取引によって少し余裕が出ることになります。

また今回気になったのは、ロッド=ロスがノートに名前を書き込んでいることです。
ロッド=ロスも13日ルールが本当だと思っていたら、まさか自分から進んでノートに書き込むことはしないでしょう。
嘘ルールはシドウによって否定されたのだと思われます。


◆身震
・月が悔しさで身を震わせる。面白!
・大統領がいつ殺されるのか怖くて身震いがとまらない。

これくらいしか思いつきませんでした。
どっちも当たっている気がしないなー。
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page69 飛翔 感想

「飛翔」はヘルメットが飛んだことを指しているようです。
完全に意表をつかれました(笑)。

日本の捜査本部はやはり、ほのぼの担当なんですね。
私の中で伊出は「できる」キャラだったので、なかなかそのギャップが埋められません。

予想については、月がマフィア幹部の写真をほとんど手にいれることができるという部分があたっていました・・・まったく物語の展開に関係ない箇所ですが。

シドウはマフィアと既にコンタクトをとっていましたね。それにしても見張りとは・・・。リュークもそうですが、死神はあまりプライドが高くないようです。
シドウの手(?)はますますゴのつく生き物にそっくり。特に扉絵は鳥肌ものです。
シドウの性格は好きなんだけど。

しかし月は2部にはいってから良いところがありません。
メロ有利の一方的な状況が続いており、いい加減、月やニアの反撃がみたいところです。

スナイダー可哀相。どうでも良い奴にノートを書かせてるとは思っていましたが、死神の目の取引までさせてしまうとは。
ちなみに「デスノートを持った人間を殺せるのは人間界にデスノートを譲渡している死神だけである」というルールは、死神の場合のみに適用されるルールのようですね。てっきりデスノートを持っている人間同士での殺し合いはできないのだと思っていました。
月はスナイダーをノートで操ることができたようです。死なないけれども操ることができるというのは中途半端ですから、人間同士で殺しあうことは可能なんですね。
メロサイドが強くなりすぎてしまうので死神の目を手に入れることはないかと思っていたんですが・・・なるほど。期限付きならアリか。

ところで「な なんだ!?どうした」のコマの表情をみるかぎり、シドウの姿は月達には見えていないようです。
以前にノートを触ったことがあるのに見えないのはどうしてでしょう?
所有者がレムのときに触ったので、現所有者のシドウは見えないということなんでしょうか?


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Page69 飛翔 予想

タイトル:「飛翔」
予告:「月はスナイダーからメロに辿り着けるか!?」

◆飛翔とは?

思いついたことをあげてみました。

1.死神の飛翔
シドウがやっとノートの在り処をつきとめて飛んでいく。
現時点で一番可能性が高いのがこれ。
「リューク達の動きもここから観ながら・・・」と言ってますから、月がスナイダーの写真をもっていることはわかっている・・・はず。見過ごしていないといいんですが。

ノートを見つけたら、シドウはどういう行動にでるのでしょうか?
「返して」と頼むか、そばで機会をうかがうか。シドウは頭の回転はよくないようですが、まるっきり考えていないというわけでもなさそうです。みつかったとしてもとりあえず現所有者の状況を観察しようとするかもしれません。
あるいは、新ルールでの取引をもちかけるとか・・・?
ちょっと思いついたのは死神がノートを所有していない場合は、人間に死神の目を与えても寿命が減らないという取引。ノートは手元になくなりますが、メロはこれからキラのノートを奪えばいいわけですし、ノートがなくなったということはマフィアの側にしかわからないわけです。まぁ、単なる思い付きですが。
私は勝手にシドウはデスノートを人間界から回収するために登場してきた死神だと思っているのですが、どうなんでしょうか。

2.特殊部隊がヘリを使ってメロの拠点へ攻撃をしかける。

3.メロが追い詰められて、ヘリで飛んで逃げる。

4.1.2.のミックス案
特殊部隊がメロの拠点に侵入したときにシドウもメロの拠点を発見。
スナイダーがが殺されたとたんにノートを掴み、人間界から飛翔、死神界へ帰る。
よかった、よかった・・・という展開。

とりあえず来週の予想は順当に1.で。


◆月はスナイダーからメロに辿り着けるか!?
この予告だと来週は月がメロを探し出そうとする様子が描かれるのでしょう。
が、現時点でメロの顔が割れることは考えにくいです。
というわけで次のような予想をたててみました。

月はマフィア幹部の写真をほとんど手に入れることはできる。
しかし写真の中にメロらしき人物はいないので、人物を特定できる前に特殊部隊を送り込むかどうか迷う。が、ニアがマフィアの拠点をつきとめたことを聞いて、特殊部隊派遣を決意する。

たまにはあたれー。

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page68 発見 感想

先週の予想は、ノートの所有権が月にあるというのが前提でした。
前提から違ってる・・・。
ノートの所有権はマフィアの幹部(?)スナイダーへ移っていました。
どうやらノートは「不要だ」と思っただけで所有権が移るようですね。
簡単すぎませんか・・・ブチブチ。

そしてノートの所有者は寿命が見えないということを、てっきり忘れているのかと思ったらちゃんと覚えていた月。
早くもミサの死神の目で現在の所有者を見つけ出してしまいました。
Page.62の月の「今の所有権は・・・」云々はどうやらミスリードだったようです。
見事にひっかかりました!!

メロももっと派手なことをするのではないかと予想していたのですが、脅しの内容は割と普通でしたね。
そこからライトと大統領に繋がりができるとは考えてませんでした。

結論。予想はかすりもしませんでした。(T_T)

以下、箇条書き感想。
・「ペロペロ」って・・・。
 チョコだけで食べ物にバリエーションがないから擬音を増やそうということでしょうか。
 ペロペロの次はバリバリ、クチャクチャ、モグモグ・・・

・ミサ、早く月がどうしようもない奴だって気づいて・・・。
 その格好もどうなんですか(笑)

・月はプライドが高すぎます。
 絶対に「今のLは馬鹿だ」と思わせておいたままのほうが、有利なのに。
 このプライドの高さが月の命取り?


次回の予想はあまり長文にならずに済みそうです。


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Page68「発見」予想

タイトル:「発見」
予告:「大統領の行動が引き起こしたのは・・・!?」

◆何を「発見」するのか?

1.シドウがノートを発見する。
タイトルから一番素直に想像できるのがこれ。来週はここで終わりで次回に引っ張る。
この場合、メロ側にあるノートの所有権を持っている人物によって展開が変わります。
シドウの交渉相手が変わるわけですから。
まぁ、所有者がメロにしろ月にしろ、素直にノートを返してくれるような人間ではありません。可哀想に・・・。

さて、ノートの所有権についてですが、おそらく月から移っていないのではないかと。
月は「そのノートは必要ない」と考えてはいますが、口に出しては「隠してもらう」と言っているだけです。
ミサも総一郎の寿命が見えないということは言っていませんし(「持っている人の勝ち」の台詞を聞くと、既に忘れてたという可能性もありますが。少なくとも月は忘れているみたいです)。

以下はメロの持っているノートの所有権が月であるという前提で話を進めていきます。

シドウは、メロの持っているノートが月のところに戻った後に月にノートを返してもらうか、月に所有権を放棄させてメロと直接交渉するかの2択を迫られることになります。が、どちらにしろ最初の交渉相手は月です。
もちろん盗まれてから490日以上たてば、シドウの交渉相手はメロになりますが、シドウの焦り方を見ると、交渉相手が変わるのを待つようなことはしないでしょう。

ノートの所有者って死神はどうやって知るんでしょうか?
リュークはノートの所有者が誰か質問された時、答えることができませんでした。
シドウも最初はノートの所有者はメロなのだと思って、メロに憑くが、所有者ではないことに気づく。月と交渉しにきたシドウを松田が目撃してしまう。月ピーンチ!月は他の捜査員にシドウを目撃される前に、レムのノートをシドウに渡して死神界に帰ってもらう。松田は殺す。なんで松田限定かというと、メロのせいにできて、松田がLとして名乗った伏線が消化できるから。月はミサのノートを触ることによって記憶が残ります。
基本的にメロが有利なままの展開ですが、メロに死神の目を渡すことは避けられます。
でもミサのノートは日本にあります。そして月はいまだにアメリカにいるようです。この予想には少し無理があるかも。

ノートの所有者についてシドウがすぐにわかる場合、シドウは月に認知してもらうために、月の持っているノートを触ればいいわけで、これならシドウを認知できるのは月とミサだけになります。
林檎を餌にリュークを使ったように、ノートを取り戻してから返すからということで、月がシドウからメロの情報(顔と名前以外)を得ることができるかもしれません。
これなら月が有利な立場になって、キラとしてメロに反撃するところがみられそうです。
どちらかといえば、後者のほうが可能性が高そうです。

2.ニアがメロの拠点を発見する。
「だいぶ居場所を絞れてきて」いるようですし。
ただ、発見したからといって幹部全員の写真・名前がなければ、キラに殺してもらうという脅しは成り立ちません。拠点が見つかったとしても、ニアの反撃はまだ先になりそうです。

3.メロがノートの嘘ルールを発見する。
今回、ボスは「大体俺達に繋がるものは殺したな」と言っています。13日ルールがあるのに自分で書くわけがないので、死んでもいいような奴に書かせているんでしょう。殺す相手がいなくなったのに、その人物が死ななければ「13日ルール」は嘘ルールだということが自ずとわかります。この嘘についてメロが総一郎に話すことはまだないでしょう。わざわざ情報を提供する必要はないわけですから。今後の伏線として残す方向で。

4.ミサがシドウを見つける。
展開は1と同じで、月がシドウからメロの情報を得るという感じでしょうか。

1-4は次回の「発見」には該当しないにしろ、今後の展開としてはあり得ると考えています。

現在はメロ有利の展開が続いています。そろそろ月の反撃があってもよいころだと思うので、次回の「発見」は可能性の高い順で1、4、3と予想します。2はまだまだ先の展開だと思われます。

◆大統領の行動とは?
メロはアメリカ大統領を脅して何をするんでしょう?
メロの目的は「1番になること」。
現時点で1番になることをさえぎっているのは、キラ、ニア、そして二代目L。
メロは既にニアにはダメージを与えていますし、キラについてはもう少し情報を集めようとするでしょう。ですから、二代目Lの存在を消去しようとするのではないでしょうか。
たとえ今のLが無能であったとしても、世界の警察をも動かせる権力は持っているわけですから、その権力がなくなるというのはメロにとって1番になる障害を一つ取り除くことを意味します。Lの役が誰かという一見どうでもいいことを聞きたがったのは、このためではないかと。
そして総一郎に警察のトップになってもらい、捜査本部とは別に、日本の警察にはメロの手先としてキラの捜査をしてもらう。
というわけで、現在のLが偽者のLだということを大統領に公表させるという予想をしてみました。
ただ、「Lを殺したくなったら」という台詞は、「今のLなんてどうでもいい、邪魔になるまで放っとけ。」という意図が見え見えです。それにメロならもっと派手なことをやりそうですし。この予想の当たる確率は低いと思います。


・・・ものすごく長くなってしまいました。
ここまで読んでくださった方、ありがとうございます。

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page67 釦 感想

メロがコンタクトを取った人間は夜神総一郎とアメリカ大統領でしたね・・・。
しかも総一郎を生かしておいた理由は情報をとるためですか・・・。メロ非道。
なんか釈然としないながらも、復讐という動機はやっかいだ云々の台詞を信じてました。だまされたー。
前回の予想の中で唯一当たりに近かったのが、月がニアのことを確認するところでしょうか。

以下、箇条書きにて感想。

・シドウ必死です。でも見てるとなぜかほのぼのしてしまう。てっきりこのまま月のところにいて、そのうち存在がばれるのかと思ってました。

・「まずいぞ SPK同様 Lの死を知っている・・・」
なんで伊出は誘拐犯がLの死を知らないのが当然のような言い方をするんでしょう?
メロが怪しいことと、Lの死をメロが知っているということを伊出は知っているはず。
誘拐犯がメロだったらLの死を知っていて当然じゃないですか。
なんだか伊出がとっても頭悪そうに聞こえるのは、私だけですか?
「しまった Lの死を知っているということはやはりメロか」というような台詞なら納得いくのですが・・・。

・ニアの頭にまた線が入り始めました。どっちが正解?

・メロは薬でも打っているのか?と思ってしまいました。単に寝てただけ?

次週予想はまた明日。

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page67 釦 予想

次回タイトル:「釦」
予告:「ノートを手にしたメロがコンタクトを取ったのは!?」

◆次回、メロがコンタクトを取る可能性のある人物はミサかキラ?

メロがコンタクトをとる可能性のある人物(死神)について順番に検証してみます。

1.死神
月がノートの持ち主を特定しなければリュークもシドウもノートの在り処がわからないので、死神側とメロがコンタクトをとることは、まだないでしょう。リュークもシドウもSPKに積極的に情報を取りに行くことはしないでしょうし。

2.ニアまたはSPKのメンバー
素性のわかっているSPKメンバーを悉く殺したことから、危険をおかして再度SPKの誰かとコンタクトを取るとは思えません。
今更ニアと協力体制を取ることも「二番」でのニアへのライバル心の描写を見る限り、ありえないでしょう。

3.二代目Lまたは日本の捜査本部メンバー
今回メロが日本の捜査本部からノートを奪っていったことを考えると、捜査本部の人間に直にコンタクトをとって、キラ情報を得られると考えるほどメロはおめでたくないでしょう。

4.キラ
メロはキラと直接コンタクトをとることにより、キラの正体を推理しようとするのではないでしょうか。
「キラに目をつけられたくない」という発言から交渉の余地を残しておきたいという意図が感じられますし、FBI長官やSPKメンバーを殺したことについては、キラの正体に迫っていたから殺してやったのだという理屈も成り立たないことはありません。
「SPKの指揮をとっているニアについての情報を提供するかわりに、アメリカ内の裁きについてはこちらで行いたい」といった一旦協力をもちかける形でコンタクトを取りにいくのでは?
展開が一番派手になりそうですし、月との直接対決もみれて面白そうです。
しかしメロの最終目標にはキラを倒すことも含まれており、一時的にでも手を結ぶという大人の考えが、今のメロにできるのか・・・。ニアと協力できなかったことを考えると可能性は低いように思われます。

5.ミサ
Lが殺されたのは犯人に近づいたからだという推理が成り立つので、メロはLが疑いを持っていた人物について知ろうとするでしょう。
Lが疑いを持っていた人物については捜査本部のメンバーから聞き出すしかありませんが、それは難しいでしょう。
しかし、ミサについてはネットでLに拘束されたという噂が流れたことがあります。この噂は当時信憑性が低いと考えられたようですが、ミサは、キラに幹部が粛清されたヨツバのCMにも出ようとしていました(出たのかどうかはわかりませんが、Lの死からヨツバ幹部が殺されるまで間があったので、出た可能性はある)。偶然にしてはできすぎていると考えても不思議ではありません。
ミサのハリウッドデビューは実力ではなく、実はメロの仕組んだものだった!とかいったら面白い。
ただ、メロの得ている情報の源はニアである可能性が高く、メロが目をつけるような点をニアが見逃すのか?という疑問は残ります。

というわけで、メロがコンタクトをとる人物は、可能性の高い順にミサ、キラと予想します。

◆タイトル「釦」についての予想
なにかの装置の釦でしょうか。
それとも洋服の釦?
想像がつきません。

◆月側の動き
月はメロについてニアからもっと情報を得たいはずです。逆にニアはあまり情報を提供したがらないはず。そこらへんの駆け引きがあるのでは。また、子供っぽいところがある月は「ニア」という呼びかけをして自分がニアの情報を得たことを顕示しようとするかもしれません。
メロがライトにコンタクトをとった場合は、メロとライトの対決が中心になるでしょう。
メロがミサにコンタクトをとった場合は、とりあえずメロ側の人間はキラの可能性があるミサに正体を明かさないよう行動するはずです。偽名を使ってミサに不審に思われるなんてこともありか?

◆ニアの動き
ニアはメロの写真をもっているにもかかわらず、月に嘘をつきました。月側の調査を少しでも遅らせようとする意図が感じられます。
とりあえず、キラを特定するより、メロに奪われたノートを取り戻すことを優先するでしょう。
月と協力していく過程で、二代目Lへの疑惑を強めていく・・・という展開になると思われます。


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